集客
広告コードで流入元を測る
「どの広告から友だちが増えたのか」を計るのが広告コードです。URLを流入元ごとに変えるだけで、登録・ブロック・その後の売上まで追えます。
手順
- 「広告コード」→ 発行:広告名(例:春チラシ)を付けて発行します。振り分け先の公式LINEもここで選べます(複数店舗の振り分けにも使えます)。
- URLを使い分ける:発行されたURLを、その広告・チラシ・SNSプロフィールに使います。
- 集計を見る:一覧の「集計を見る」から、登録数・ブロック率・クリック・売上、そして「この広告から来た人」の一覧まで確認できます。
読み方のコツ
- 24時間以内のブロックが多い広告は、広告の約束と届く内容がズレているサインです。
- 期間はカレンダーやプリセット(今月・先月)で絞れます。キャンペーン期間だけの成果も一目で出ます。
- CSVでも落とせるので、スプレッドシートでの報告資料にそのまま使えます。